【住宅金融支援機構中国支店】金利上昇局面の今こそ『フラット35』をご検討ください!

●金利上昇局面の今こそ『フラット35』をご検討ください!

政策金利はわずか2年で0.75%程度上昇しました(2024年3月~2025年12月)。昨年11月に政府が閣議決定した「『強い経済』を実現する総合経済対策」では、「固定金利型住宅ローンの利用の円滑化や金利リスクの普及啓発を図る。」ことも掲げられています。

10年後、20年後の住宅ローン返済額を確定させ、安心してご契約いただくことは、お客さまとの末永い信頼関係を築く一助にもなります。ぜひ、全期間固定金利の【フラット35】をご検討ください。

10分でわかる! 住宅ローン説明動画ができました!

  • 「お客さまに分かりやすく説明できる動画があればいいのに…」
  • 「営業マンの住宅ローンのスキルアップのための研修動画がほしい」

こうした声にお応えするため、住宅ローンに関する説明動画を作成しました。金利上昇局面の今、大手ハウスメーカーを中心に、お客さまへの金利変動リスク啓発にご利用いただいております。ぜひご活用ください!

 ①後悔しない住宅ローン選びのポイントを解説!(10分)

 ②フラット35が選ばれる理由・メリットを解説!(8分)

借換えも【フラット35】!

【フラット35】借換融資において、令和8年3月以降の資金実行分から、以下の制度拡充を行います。

  • 【フラット35】子育てプラスが利用可能に!(※1)
  • 借入期間算出の基準となる年数を35年から40年へ延長(※2)

※1 その他の金利引下げメニューは利用できません。

※2 借入期間は、基準となる年数から従前の住宅ローンの経過期間を差し引いて算出します(例:返済開始から5年経過した住宅ローンを借換する場合、「40年-5年=35年以下」で返済期間を設定します。)

借換融資の詳細はこちら

 

令和8年島根県東部を震源とする地震により住宅に被害を受けられた方へ

 今般の災害により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
 住宅金融支援機構では、機構融資(フラット35及び旧住宅金融公庫融資を含
みます。)の返済、災害復興住宅融資等に関する被災された皆さまからのご相談
をお受けしています。
 詳細はこちら

 

 初!住宅ローン利用者の実態調査(住宅ローン利用者(2024年度以前借入者)調査)

 本調査は、2025年3月までに住宅ローンを利用して住宅を取得し、返済を継続
している方を対象に、住宅ローン返済の負担感の変化、金利リスクに対する意識
等を調査したものです(今回が初の調査となります)。
 変動金利タイプの住宅ローン返済者の約5割が「金利変動リスクに対して不安
に感じるようになった」と回答しています。
 詳細はこちら

 

お問い合わせ先

住宅金融支援機構中国支店 営業グループ 082-568-8435

【住宅金融支援機構】政策金利が30年ぶりの高水準に!変動型住宅ローンの金利引き上げの不安を解消しませんか?(R8.1.8)