委員会の体制及び運営方法が変わりました
- 委員会の運営について、部会の運営について
- 適用する基準、マニュアル等について
- 評価対象建築物の対象地域、構造等について
- 報告書等の提出について
ガイドラインとフロー
耐震診断・改修のためのガイドライン
木造建築物の耐震診断及び耐震改修のためのガイドライン
建築物耐震診断等評価委員会フロー
評価委員会に関する情報公開
建築物耐震診断等評価委員会設置規定
耐震判定委員会委員名簿
耐震判定委員会実績
耐震判定委員会登録シート
耐震診断判定(評価)実施状況(前年度分)
耐震診断判定(評価)実施状況(累計)
評価委員会開催日程表
行事予定のページでご確認ください。
診断等評価料
延べ床面積 (単位:㎡) |
評価料 (単位:万円) |
---|---|
~500未満 | 24.0 |
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26.0 |
1000以上~ 1500未満 | 28.0 |
1500以上~ 2000未満 | 30.0 |
2000以上~ 2500未満 | 32.0 |
2500以上~ 3000未満 | 34.0 |
3000以上~ 5000未満 | 36.0 |
5000以上~10000未満 | 43.0 |
10000以上~ | 50.0 |
上記の評価料には消費税は含まない。
- 負担すべき経費は、上表のとおりとし、委員会1回、部会2回の経費とする。ただし、部会3回以上の審査を行った場合、3回目以降の経費は、申込者が別途負担するものとする。
- 構造、診断次数、階数に関係なく、延べ面積のみにより算定する。なお耐震診断及び耐震改修設計もそれぞれ個別扱いとし一律同額とする。また、エキスパンションジョイントが設置されている場合は、それぞれ別棟扱いとする。
- 耐震診断と耐震改修設計の評価を同時に受ける場合(総合評価という。)は、上表の1.5倍とする。
- 耐震改修設計において特殊工法の場合の評価料は別途算定する。
- 会員以外については、1、3及び4の額は30%アップとする。