住宅金融支援機構中国支店営業グループより【フラット35】制度改正情報をお届けします。
令和8年9月1日の資金実行分から、簡易なリフォームの工事費用をリフォーム工事前(物件引き渡し時)にまとめて資金実行できるようになります!
融資の対象は、中古住宅の内装変更・設備設置など適合証明に影響を与えない工事費用です。
例えば、中古住宅の購入と併せて壁紙や水回りの交換を行う場合、購入費用と工事費用をまとめて借入可能になります。
※適合証明検査はリフォーム工事前の1回のみです。リフォーム工事後の検査は不要です。
■詳しくはこちら
中古住宅のお取引の際も、是非【フラット35】をご利用ください。
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